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モバイルキャリア株 眼力診断

KDDI(連続増配)・NTT(ドコモ統合+株式分割)・ソフトバンクG(アリババ等の投資で大化け)・IIJ(格安SIMの先駆け)・楽天G(EC+金融の多角化)…
そして高配当でも値上がり益が乏しいソフトバンク(株)・スマホ一巡で伸び悩むドコモ・投資評価益の絶頂で高値掴みのソフトバンクG(2021)・テーマ先行の日本通信・第4キャリア参入で巨額赤字の楽天G(2019)で「高配当・最大手・夢の罠」に沈んだ事例。過去のモバイルキャリア10事例で自己診断

遊び方

  1. モバイルキャリアのサブセクター(高配当型/メガキャップ型/投資会社型/MVNO型/新規参入型)の10事例を提示
  2. 社名は伏せ、発掘当時の時価総額/配当利回り/PBR/PER/ROE/純利益YoY+キャリア特有指標(ARPU/解約率/契約数/設備投資/株主還元)だけで「大相場(2倍超)になる/ならない」を判定
  3. 10問終了後、モバイルキャリア株眼力スコア(0-100点)を判定
  4. 高配当ディフェンシブ派/通信メガキャップ派/業界激変ベット派/MVNO成長株派/新規参入逆転ベット派の5型タイプ判定
  5. 結果カードはOGP付きでSNSにシェア可能